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	<title>モデルのオーディション写真</title>
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	<description>未来をつかもう</description>
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	<title>モデルのオーディション写真</title>
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		<title>モデルポーズの仕方・シンプルベース1選</title>
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		<dc:creator><![CDATA[model]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 22 Jun 2022 16:45:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シルエットで学ぶ基本ポーズ集]]></category>
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					<description><![CDATA[モデルポーズ・シンプルポージング 右のポーズはシンプルでベーシックです。 そのため雑誌、広告、通販、モデルオーディション写真、そしてモデル宣材写真など、あらゆるシーンで見ることができます。 また雑誌の専属モデル募集の際「直立の写真」を求められる時にも使えそうです。 だからと言ってただ直立に立って写真を撮っては通過、才能あふれるモデルには見えません。 実は &#8221; シンプルに見せなければいけない時こそテクニックが必要 &#8221; になるのです。 カッコよく見せるポーズテクニック ポイントは重心の置き方、つまり &#8221; 体幹 &#8221; です。 モデルとしてスタイルを良く見せるなら体重はやや後ろに置くのがコツで、それは直立のポーズとは異なります。 右の写真のモデルは体を少しひねり体重をやや後ろにそらし &#8221; ８頭身 &#8221; に近付けています。そのため十分にバランスの整ったポーズ写真になっています。 重心を後ろに傾ける分量は個人差があるので定義は出来ませんが、各々の体型に合わせて &#8221; バランスが良く見えるポーズ &#8221; を見つける事が大切です。 まとめ 自分の体型を知ることは大切です。なぜなら「対策」を考えられるからです。 たとえば首が長いとコンプレックスを持つ人がいます。そんなケースなら &#8221; タートルネックやハイネックのブラウス &#8221; を着れば良いのです。 逆に首が短くて嫌いなら胸元の大きく開いたブラウスを着れば良いでしょう。更に首を長くするなら胸筋や肩甲骨周りの筋肉を柔らかくし姿勢を改善すれば首は長くなります。 顎を上げたS字型ポーズをチェックしよう [blogcard url=&#8221;https://tatanx.com/zenm/&#8221;]]]></description>
		
		
		
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		<title>脚をクロスさせたモデルポーズ 写真</title>
		<link>https://tatanx.com/kuros/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[model]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Jun 2021 03:08:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シルエットで学ぶ基本ポーズ集]]></category>
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					<description><![CDATA[最も脚長、小顔に見せるモデルポーズの一つ 脚をクロスさせたポーズは様々な雑誌、広告、またモデルオーディション写真・宣材写真で人気があり、スタイルを良く見せる観点からオススメです。 基本的には『最も脚が長く見えるポーズの一つ』といえますが、掲載のイラストはそうではないようです。 その理由は軸足（右足）に絡ませるようにクロスした左足の着地点があまり体の前になっていないからです。そのため重心（頭の位置）が踵の真上にあり、脚長、小顔効果が出ていません。 効果を出すためには左足を10センチ程度軸足より前方に置くことです。そうすれば自然に体のバランスが８頭身に近づきます。 ただ注意点として軸足を決めたらそれに片足をクロスして絡ませた脚が軸足の正面気味に着地することです。重心が身体の中心線にあるとバランスが取りやすくなるからです。 また両足の絡ませ方でイメージを変えることができるため、カジュアルからトラディショナルな雰囲気まで表現することが可能です。 モデルオーディション写真、コンポジット、ブックなどでもワンカットは取り入れられるポーズといえます。]]></description>
		
		
		
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		<title>萌え系のうちまたポーズ</title>
		<link>https://tatanx.com/moei/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[model]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Jun 2021 02:54:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シルエットで学ぶ基本ポーズ集]]></category>
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					<description><![CDATA[萌え系ポーズをモデルオーディション写真にするには 萌え系とは？漠然と疑問もありますが確かに確固たるイメージはあります。その典型的なポーズの特徴は「うちまた」です。このうちまたですが内向的な性格を表現するのに向いています。よく見かけるのは「萌え系アニメ」の少女たちです。すらりと伸びた細くて長い脚は「内股」です。 そのアニメの彼女たちを表現する気持ちでポーズを取ればイメージが湧きあがり、内向きな性格さえ上手く表現できるでしょう。 内股ポーズはモデルオーディション写真・宣材写真では多用しませんが、このイメージで撮影したい場合はウエスト部分の切り返しが上にあるミニワンピースがお勧めです。 写真のように左足のかかとを浮かせると軽やかに見えます。両腕は身体の前で小さくまとめているので内向的な感じが上手く表現されています。 相対的には身体のくびれを強調することはなくナチュラルなイメージになります。具体的には背筋を伸ばしすぎないのが良いでしょう。作り過ぎないことが大切ですがスタイルが悪く見えないように注意しましょう。 これは痩身モデルに向いているポーズといえるでしょう。]]></description>
		
		
		
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		<title>ゆったりとしたパンツスタイル</title>
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		<dc:creator><![CDATA[model]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Jun 2021 02:50:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シルエットで学ぶ基本ポーズ集]]></category>
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					<description><![CDATA[パンツスタイルの腰の動き 似たようなファッションなので比較しやすいですね。パンツの丈は違いますが服が身体にフィットしている感じが似ています。 ポーズとして違うのは腰の使いかたです。重心を強く右腰にかけることによりウエスト位置が上げれば脚長に見えます。身体のバランスも「S字」に近づくため長身に見えます。 身体をひねることによりストリート感が強くなるので「カジュアル」な服装に合うようです。またこのスタイルだと手を腰に当ててもスタイリッシュでカッコイイと思います。 このイラストはいわゆる70年代のヒッピー風です。この時代の人たちはＬＯＶＥ＆ＰＩＥＣＥ（ラブ＆ピース）といって自由を愛していました。束縛されることが嫌いで放浪しながらその日暮らししていた人も多くました。時代背景から戦争反対のスローガンがはやっていました。]]></description>
		
		
		
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		<title>片膝を内側に入れ込むモデルポーズ｜基本編</title>
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		<dc:creator><![CDATA[model]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Jun 2021 02:45:24 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シルエットで学ぶ基本ポーズ集]]></category>
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					<description><![CDATA[片膝を入れ込むモデルポーズ 左の基本ポーズに比較し「エレガント」に見える女性らしいポーズ写真です。身体を少しツイストしているぶんウエストが引き締まって見えます。 これは雑誌、広告でもよく見かけるメジャーなポーズといえ、モデルオーディション写真・宣材写真としてもイイと思います。 そして片膝を内側に入れこむことにより脚が細くしなやかに見え、更に（イラストの軸足は左ですが）右足を少し前に出せば脚長ポーズになります。 手首を外側に跳ねるようにするとエレガントさを強調できますが、右肩を上げすぎると首が短く見えるので気をつけましょう。 ウエストのマークがゆるいためクビレが出にくいのですが、ウエストの切り替えしが前みごろ上部に付いている場合はウエスト位置が高く見えるため「胴短脚長」に見せることができます。]]></description>
		
		
		
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		<title>コンテストポーズ 1選+2 / ミスコンなどオーディションに最適</title>
		<link>https://tatanx.com/taek/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[model]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Jun 2021 02:00:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シルエットで学ぶ基本ポーズ集]]></category>
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					<description><![CDATA[コンテスト系のポーズ / コンテストポーズ 手を腰に当てたモデルポースはある一定のカテゴリで見かけます。 一つは「水着やレオタード」を着た場合です。「これがオーディション写真だ！」的なイメージがありますネ。自然体では無いポーズですが身体のラインはよくわかります。 他方では「コンテストやオーディション」にも最適です。手を腰に当てる目的は強気主張に繋がります。そのため、自信がる旨を伝える、又は伝えなくてはいけないケースに最適です。 そのためミスユニバース、ミス日本、ミスインターナテョナルコンテストのような主に審査員が見ているイベントの場で行う機会が多くあります。コンパニオンやレースクイーンなども人に見せるという観点ではこのカテゴリに含まれます。 萌え系ならこのポーズ [blogcard url=&#8221;https://tatanx.com/moei/&#8221;] ファッション撮影では服のデザイン要素を把握してそれにあったポーズをすることが必要ですが、服のもつテイストやデザイナーの考え方などを理解すればモデルオーディション写真・宣材写真としても上手くいくといえます。それに加えご自身の体型にあった得意のポーズを習得しパフォーマンスすればより綺麗に見せることが可能です。]]></description>
		
		
		
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		<title>あご上げポーズ・モデルオーディション写真撮り方</title>
		<link>https://tatanx.com/zenm/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[model]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Jun 2021 15:53:04 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シルエットで学ぶ基本ポーズ集]]></category>
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					<description><![CDATA[顎を上げてクールを表現する 掲載写真の左が基本的な立ち姿ですが、右側は「斜に構えた顎上げポーズ」でアルファベットの逆「S」のように身体をくねらせています。 身体を斜に構えることにより細長く「痩身体型」に見せることができます。写真のモデルさんは靴を履いていませんがなお「脚が長い」印象があります。 これはモデルオーディション写真・宣材写真でもお勧めできるポーズといえます。逆にいえばそれだけ「スタイルが良く見える」わけです。 更に顎を上げることにより正面から見える「顔の表面積」を減らすことができるので小顔に見せるテクニックといえます。 やせ形、ショートカットなどボーイッシュな体系のモデルさんに似合います。]]></description>
		
		
		
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		<title>ミニスカートとブーツのポーズ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[model]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 06 Jun 2021 15:01:12 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シルエットで学ぶ基本ポーズ集]]></category>
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					<description><![CDATA[ミニワンピースとハーフブーツ 秋冬になると多くなるコーディネートにミニスカート+ブーツのコーディネートがあります。そこで今回はそのブーツを履いた時のポーズを考えます。 掲載のモデルポーズはエレガントとは言えないようです。ニットのワンピースに合わせたセミロングのブーツは靴ひもも結ばれていないカジュアルなコーディネートです。そのためか脚のポーズも開き気味でシルエットで見ると美しいとは言えません。 見方を変えればワイルドでアナーキーと言えるでしょう。右サイドに身体を斜めにしながらひねり左脚をアウトカーブさせて「自己主張」しているようにも見えます。 この服のデザイナーのコンセプトは強い意志を持った女性で現在の基本的美意識に対抗し、独自のビューティーを表現したい。ようにも見えます。 このように美しいポーズを取らずに服のイメージを表現することもモデルとして求められる場合がありそうです。デザイナーの意思を読み表現できる人こそがイイモデルと言えるでしょう。 しかしモデルオーディション写真としては迷うところです。しかしモデル宣材写真、コンポジット、ブックには沢山のバリエーションの一つとして有っても良いと思います。]]></description>
		
		
		
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		<title>広角レンズで撮影したデフォルメなポーズ1選</title>
		<link>https://tatanx.com/kouren/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[model]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2021 02:16:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[シルエットで学ぶ基本ポーズ集]]></category>
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					<description><![CDATA[広角レンズで撮影する意味 これは脚長のポーズと言えますが広角レンズが仕上がりを左右しています。この片足を斜め前に出すポーズですが &#8221; 右脚に比較して左脚が極端に長く &#8221; なっています。 このように見える原因は二つ考えられます。 モデル自身が左脚を極端に前に出している カメラマンとモデルとの距離が近く、かつ広角レンズを使用して撮影した の何れかですが、このモデルイラストは「後者」のようです。 このポーズは脚長に見えるメリットはありますが、足を前に出した分 &#8221; 太く大きく見えるデメリット &#8221; もあります。 モデルの作品撮りでも十分な距離が取れない場合、広角レンズは使用しますが全体のバランスを見て不自然にならないように注意します。カメラマンとの距離が少ないにもかかわらず全身撮影をするならセンス良くまとめる感性が不可欠です。 広角レンズを使用するケース いくつか考えられます。 デフォルメしたアングルでインパクトを高める ヒップホップに代表される両手を上げて、片足を前に出すポーズではシューズが非常に大きく見えるケースがあります。ストリート的な要素を取り入れたカジュアルな表現に合っています。 撮影スペースが小さい 何らかの事情でスペースが極端に小さいケースで使用します。 広角レンズといっても幅は広く35mmカメラで換算して24mm～35mm程度が人物撮影に向いており、選択するmm数で歪の程度が決まります。カメラを足元近くに設置すれば更に歪みが強調されます。 グループショットに最適 これもスペースの問題が関係します。限られたスペース内で大勢の人数を撮影するケースには必須のレンズです。 まとめ 広角レンズはカジュアルに撮影するケースで使用します。広告より雑誌で用いられる印象が強く低予算でも様々なシチュエーションを創り上げることが出来ます。 次はミニスカート＋ブーツのコーデの特徴 [blogcard url=&#8221;https://tatanx.com/modebu/&#8221;]]]></description>
		
		
		
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		<title>カメラマン紹介</title>
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		<dc:creator><![CDATA[model]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 27 Oct 2020 08:10:47 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[no category]]></category>
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					<description><![CDATA[Tobelinks inc. ceo フォトグラファー　タツヤ カメラマン、ファッションデザイナー、ヘアメイクのキャリアを持つ。 24歳でヘアメイク事務所にスカウトされ主に俳優、女優、それにモデル、タレント、アナウンサーなどをクライアントとしてメディアで活動。 その後、バンタンデザイン研究所ファッションデザイン科を卒業、BIGIグループ、ハーフムーンチーフデザイナーが独立の際アシスタントとして参加。 自己のブランドデザイン「Pressure Pleasure」を数人の仲間とプロモーションの為にイギリスに渡航、約2年を費やす。 帰国後、英会話、ファッション、ヘアメイクとしての信頼から、元イギリス首相 マーガレットサッチャー女史が準国賓レベルで来日の際、約2週間ヘアデザイナーとして同行。その際、雑誌アエラの表紙ヘアデザイナーを始め多数のメディア活動に参加。 以降デビットボウイを始め、外国人タレントが来日の際に参加。更にエステティシャンを対象としたメイクアップ講師としても活動。 その後、広告カメラマンの撮影に参加、経験を積みカメラマンとして独立。 メディア関連の仕事を含め様々な撮影に携わる。 またアイドルプロダクションの写真講師、モデル事務所養成部門の撮影もこなす。 2017年 アトリエ/T.S 新宿スタジオを建築。 その際インテリア、アウトテリアのデザイン創作に参加。 特技：WEBサイト制作 趣味：キックボクシング]]></description>
		
		
		
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